パチンコ日報

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パチンコはストレス変換できる娯楽


ハンドルネーム「高速通りすがり」さんが、趣味娯楽としてパチンコをする事について、持論を展開する。

以下本文

趣味娯楽は、日常ストレスを趣味娯楽によるストレスへ変換するものと考えてます。

趣味娯楽をする際の目的は人それぞれで、何をもってストレス軽減発散解消がされるのかは人それぞれです。
登山は登頂する事だけが目的ではありません。

パチンコも金額の勝ち負けを目的としてる人だけではありません。

大連荘させたい、優良台になりそうな台を予想してそれを打ち確かめたい、タバコが取れればいい、
ドヤりたい、寂しいから打つ、生活を賭ける、一時の運試し、演出をみたい、
負ける為に打つ、時間が潰せればいい、雰囲気を楽しみたい、トイレを借りたお礼・・・。

自分とは違う目的で打つ人がいるのは想像できますよね。

業界は大きく動いてます。換金問題は風適法の上で換金可能な遊戯であると解決し、
スペック規制で高額投資の低配当になって、喫煙問題でタバコが吸えなくなって、
依存症問題で通いつめが出来ないバランスになり、釘調整が不要で全ての台がフェアな状態になります。

けれども、何かしらの目的をもって遊戯する事が可能であり、それがどんな結果であろうとストレス変換が出来るのならば、
パチンコは趣味娯楽として成り立つので問題ないと思います。

趣味娯楽としてパチンコをする事はどうなのか?

これは他の趣味娯楽を同様に、パチンコをする人が、どのように嗜み、どう思われるかを知ることです。
パチンコは年齢制限があり、18歳以上の人が持つべきマナー礼儀作法を必要とするだけです。

台を叩く、蹴る、覗きこんで動いて気を散らす、頭を掻きまくる、まっすぐ椅子に座らない、
音量を最大にして打つ、オーバーモーションで打つ。タバコの煙を流す。トイレの使い方が汚い。

他の趣味娯楽ではマナー礼儀作法が悪いと思われる行為ですが、
パチンコは趣味娯楽として、これらの行為が目的でストレス変換をしてると判断されます。
現に、審判的な存在のお店の店員は、金銭の損失が無いのが確認できれば注意しません。
気にしない事。我慢する事。近寄らない事。打たない事。
そこまでがお客とお店が確立させたパチンコのマナー礼儀作法と言えるでしょう。

パチンコのマナー礼儀作法に肌が合うならば、趣味娯楽としてパチンコをする事は、良い選択であると思います。


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