パチンコ日報

ニュースにならないニュースの宝庫 

勝てない理由を考えて勝てる構造のお店を探しましょう


8月13日のエントリー「1円パチンコがまだ流行っている前共に考えたい」は、ホール関係者の真摯な思いが伝わる内容だったが、相変わらず悲観的で批判しか出てこない。これに対してハンドルネーム「怒り」さんが物申す。

以下本文

残念ですね。森を見て木を見る。どころか、自らの国や環境、自らの問題を前にしても、自らのことしか考えない発言…。

通常であれば8円貸しでも、おかしくない、商品仕入れの高騰を大手が行なう価格設定を問題視してるのであって、誰も8円貸しなんてやりたくないし、打ちたくないでしょ…汗。

そのバランスを崩し、1円や5円で打ってるから、釘や設定という調味料を全く付けずに提供されている。提供せざるを得ないことを言ってるんだと思いますが…。

中には、予算内で無理をせず設定を入れて、釘を開けて営業してるお店もあるのに、新しいものを欲しがって多くを勝ちたいと欲を掻いて。

どうせ、その商品が、いくらかも知らず、数万円打っては「負けたー」「終わりだー」と嘆いているのでしょう。

恐ろしく簡単な問題を全てホールのせいにして、その背景は何も知らず…

ホールに「出せー」、ホールに「勝たせろー」という前に、
メーカーに「出せー」「勝たせろー」「遊ばせろー」って、ことかと…

なんなら、国に対して、地域のコミュニティに対して、俺たちは「遊びたいんだ!」「遊ばせろー!」と言うべきかと…

批判コメントに感謝、とあるように…

不満や文句を言う方々のことを逆に支援し、ホール側のダメな点を考えた上での投稿であることをわからないんですかね…。

過去のコメントにもありますが。頑張ってるホールさんは、多くありますよ。
それが、大手とは限らずに。

それすらも批判で潰して「遊ばせろ!」と言う方々はなんの得があるのでしょうか。

ただ、文句を言いたいだけなのかと。

ロクにリーチ目や機種の勉強もせず、打てば「勝てる」「勝たせろやー」と思ってる方は勝てないですよ。

まず、自分が勉強しないと。それでも勝てないなら、投稿にあるように、ホールさんに文句を言いましょうよ。

それでも勝てないなら、その、理由を考えて勝てる構造のお店を探しましょう。

「それに気づけ!」と言ってるんだと思いますが。

出す出さない以前の構造に問題があるということを言ってるんだと思いますが。



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1円パチンコがまだ流行る前共に考えたい!


歌舞伎ソードが人気の時代に茨城にある甘デジ専門店に衝撃を受けました。

どこも5号機ショックに道を探し、アイムジャグラーEXが中古価格で100万以上の値を付けた時代に、甘デジの専門店ということで、中古機の使い方にそのヒントを教わりました。

新台の予算がもらえない現状に、それらのヒントを持ち帰り、1円パチンコの導入を地域一番で決断しました。

年間2~3機種ほどだった新台の海物語が、年間5~6機種の販売に増える中、全て中古の海。ほぼ甘デジをメインに、1円を構成し、4円コーナーには比較的新しい機械を残しました。

一物一価も厳しくなかったので、1円コーナーのみ0.6円交換でヘソは13.0まで開けました。

今では多々問題がありますが、これが、一番バランスの良かった時代と感じます。

お客様は勝ち負けだけではなく、遊べる、回る、ストレスがないことを重視し、毎日のように足を運んでくれました。

時に少し余力がある時に比較的新しく、まだ打ったことがない4円パチンコを少し打つ風景もあり、それはそれで、楽しんでいる様子でした。

財務的にも0.6円交換であり、機種は全て予算内の中古なので、取りすぎることもなく赤字になることも少なかったです。

しかし、長くは続きませんでした。

近隣の大手が1円パチンコを始め、それを等価で営業してきたのです。

新台の予算すらない当店と違い、大手はすぐに1円に新台を導入!という先制攻撃を掛けられました。

桁違いの広告費で大手の噂はすぐに広まりました。

当店もギリギリの闘いを強いられましたが、あくまで1円は中古で回す。利益を取りすぎないことを重点に、手前味噌ながら一部のお客様を維持した時期もありました。

しかし、それも2店舗間の闘いだからまだ出来たこと。そこへ3店舗目の大手が参入しました。

最終的には頑なに4円営業を守ってきた地域一番店までもが参入したことで、状況は一変しました。

一物一価の問題も浮上しました。

1円交換の場合、玉数×1円というわかりやすさが重要という市場調査から、当店も今では1.25円パチンコにて、1円交換の営業へと変わってしまいました。

当然、釘シートの問題もあるため当時の勢いはありません。

上記にある通り、1円を打つお客様でも少しの余力があれば、新台を打ってみたいのだと思います。

それが、1円で打てるとなれば、誰もが興味を持ち、お客様は流れてしまいます。

しかし、等価の1円では、回らない、出ない、ストレスを感じる、長くは遊技できない。

それらの客を離すまいと、貯玉や相次ぐ新台導入、囲い込み戦略を20スロが生きてるうちに大手は行います。

ご存知の通り、4円の顧客は離れ、唯一、高射幸性機種の残る20スロにて利益を確保し、1円を維持してきます。

そこに5スロに手を出すと、もはや、2番目に参入した大手ですら撤退する始末です。

結果、全国の遊技人口は減り、今に至ります。

もちろん、チャンスはありましたが、自分の力不足を感じています。

大手や誰かのせいではなく、稼働や利益や数値と闘うべき自分の無力や我慢が足りなかった、と。

今もなお、根底は変えずに営業努力は進めておりますが…。

変な話、40万する商品を1円ユーザーに打って頂くことは、勝ち負けの前にネタと売値が見合っていない。

寿司チェーン店が閉店するように、値上がりするネタに対して100円のお皿では、営業が成り立たないのではないかと思います。

それをわかっていながら、高級ステーキをg1円で提供する、してしまったことが、バランスの崩壊へと進んだのではないかと思います。

高い商品は、高い価格で売る。それが、普通ではないのでしょうか。
それが、高くても新しいから買うが、営業努力じゃないでしょうか。

甘んじてきた結果、今があります。

どんな、店長でも1円で等価で新台ならお客様は付けられるハズです。

それすら、できなくなった今だからこそ、危機感を感じて共に考えたいのです。

マーケティングで言えば商品は遊技機。価格は交換率。人によって価格は出玉、と見る方もいるのかと思います。

批判コメントの中の多くは、自身が出ない、負けた、つまらないが、根底にあるのかと思います。

「出ない」は、等価を止めて、新台を控えめにし、予算を削れば、出率は上げられます。

「負けた」は、10万勝ちたいのであれば、等価で一か八かもありですが、大勝ちを求めず負けを減らす。減らさせることは可能です。

「つまらない」は、遊技機自体を言われれば、モノづくり側の問題ですが、当たらないまま終わるや当たる確率を増やすことも可能です。

その全てに等価、新台購入、貸玉を下げるが、ネックにあることは、全国の店長さんも分かっている事実のハズです。

厳密にはみなし機や設置比率の問題など、それ以外の要因もあることも承知しています。だけど、隣がやるから…。

心理的に人は安く、新しいものにまず興味を持ちます。

いっそ、一部の地域は「16割分岐しか認めない!」とする。新台は年間何機種しか認めない!とか。

それを強みと考えた時に全国唯一の特化区域を創造する。

これは増えすぎたこの業界の20年先の話ですかね…。

少し批判的になりましたが、共に考えたいのです。

ダイナムパークさんの例があるように、今の状況は健全ですか? 異常ですか?

1台20万だった新台が、今40万なら貸玉は倍の8円であることが普通じゃないでしょうか!

4円等価で勝負できないなら、1円等価で勝負できるわけがないですよね。でも、隣がそれをするから、と。

メーカーはさておき、パチンコ屋がお客様の利、とならないことを気づいているのに、前に進まない、変わらない。

どうせ、無理だと言われるのもしょうがないと思います。

批判コメントに感謝です。

利とならないことを続ける意味はあるのでしょうか?

今こそ、気付くべきだと思います!



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娯楽のないアフリカで青年海外協力隊を経験してパチンコの必要性を痛感


毎日のコメントは批判も含め、面白いですね。
組合会議でも、こんな中身の詰まった論議は行われません…。汗。

イベントができた時代のある日、お客さまが怒っていました。負けて相当苛立っていました。イベント日に負けたということが、よほど悔しかったのだと思われます。

どの台を打って負けたのか気になったので、ホールへ出てみると、まさに6を入れた台を打たれていました。

そして、一言。
「6でも出なきゃ1と同じだよ!」

もちろん、6とは公言していませんが、設定を担当して間がない新米の自分は、目が点になりました。

データにばかり頼ってはいけないな、と感じました。

「高設定を入れる分、低設定も多用しろ」と教わる中で、吸い込みが激しい場合、そのままの方が跳ね返ることも多く、敢えて打ち替える方が出ないこともありました。

全国の店長さんにも経験しているケースなのではないかと思います。

だからこそ、毎日、データやお客さまや1台1台に向き合って、農家が作物を愛おしむように、機械に話しかけることすらあります。

後日、そのお客様が出た時には良かったと思う。トータルでは負けているのに…。
「店長、あれ6でしょ?!出たよー!良かったわ!」と言われた台は…。汗。

下手くそな調整に毎日悔しみ、もっと、上手くならないと、と奮闘する日々です。終わりはないと思っています。

パチンコは特に1周周って難しいです。
日々、勉強し、30回回しても、開けても出ないことも。
出すぎる台を閉めても出るし、ホントに基板通りかよ、と。
皆様と同じように奮闘しております。

そんな、背景を知れば、もう少し、お客様も楽しめるのではないでしょうか…。

「店長とお客の勝負なんだよ!」と教わった時期もあります。今では死語でしょうか?

「くそー!出したなー!上手いなー!」と笑ってお客さまと話せないかと思っています。

また、別の話があります。

ある学生スタッフが、海外へ自動車整備を教えるボランティアに行きました。とても、喜ばしく「行ってこい!立派だ!」と背中を押して送り出し、帰りを心待ちにしていました。

帰国後の彼の話では、アフリカの各地ではパチンコはもちろん「遊びという遊びかない」と言います。

ホテルは拳銃を所持した警備員に守られ、外出は禁止。治安が悪く安心して寝ることもできない。

そんなある日、バスに乗った彼の横に座った男がサイフを盗もうと一悶着がありました。

「ダメだ…」

もう無理だと思った時に、車内に助けを求めました。

すると、バスの乗客全員が彼をボコボコにした後、タイヤにハメて、火を付けて、置き去りにしたそうです。

娯楽がないから、どこかで喧嘩が始まれば、みんなが喧嘩に加わる。歯止めが効かなくなるまでやる。

とても、悲しく恐ろしい話です。

日本はそういう意味で、治安の良い国です。

昔はドル箱を投げられたりすることもありましたが、遊びを遊びとして、わきまえることの出来る国です。

もう終わりだと諦める前、「遊べねーよ!」という声をもう少し受け止めてみませんか?

4円が、20円がという前に、遊びの素晴らしさをパチンコ店は本気で伝えてみませんか?

カジノでも麻雀でも、レートの違いがあるように、4円や20円じゃなきゃいけないことはないです。

儲かる、儲からないは会社の財務体質次第で、なんとかなりますよ。

その覚悟をもって、日本の遊びを、娯楽を守る意思が、今必要なんだと思います。

自分自身も悩んでます。
良い意味で、どうするべきか、諦めずに道を探してます。

パチンコのアルバイトを経験した彼は、パチンコという遊びは「世界にも必要だ」と実感しています。



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ダイナムパークの挑戦


業界関係者が考察するダイナムパークだ。将来のパチンコ業界が進むべき道とも言えるが、この挑戦はどんな結果が出るのか?

以下本文




8/11(土)オープンの新コンセプト「ダイナムパーク」気になりますね。

特徴のひとつに「完全分煙」がありますが、これは2年以内には業界標準なので先行の利になるでしょう。

そして最大の特徴は「超低レート」にシフトすることです。
パチンコ360台…100円430玉(0.232円)
2円スロット120台…100円43枚(2.32円)

この規模で全館超低レートとは例のない思い切った戦略です…というより成り立つのかという点を考察しなければなりませんね。

まず何故この方向に舵を切ったのでしょう。

群馬県伊勢崎市は隣接する太田市も商圏になる過当競争エリアです。

この両市に地場最大手D’stationが3店舗、マルハンが5店舗、ダイナムが4店舗、そして伊勢崎市に2店舗目となるメガガイアが7月にオープンしました。

特にダイナム伊勢崎店はこのメガガイアに一番近い店舗なので、完全な棲み分けを狙っているように思われます。

では収益性を推察してみましょう。

超低レートには分析資料がないので、SIS平均の1パチ台売7,000円、10スロ台売10,000円を基準にします。

貸玉料金はこの5分の1なので、0.2パチ台売1,400円、2スロ台売2,000円となり、粗利率はやや厚めの25%で考えることにします。

0.2パチ
台粗利:1,400円×25%=350円
総粗利:350円×360台=126,000円

2スロ
台粗利:2,000円×25%=500円
総粗利:500円×120台=60,000円

1日の店舗粗利
126,000円+60,000円=186,000円

1ヶ月(30日)の店舗粗利
186,000円×30日=5,580,000円

続いて主な月間販管費の想定です。
◎借地代:1,500,000円(想定として1坪300円×5,000坪)
◎人件費:2,500,000円(想定として1人250,000円×10人)
◎遊技機:500,000円(想定として1台50,000円×10台)
◎光熱費・販促費・雑費:1,000,000円

月間販管費合計は5,500,000円となりました…営業利益は残りませんし、ダイナムの本部費は出ません。

営業利益が残るようにするには、稼働率を上げる、調整を厳しくする、人件費を減らす、等やっていく必要がありますが簡単ではないでしょう。

違う視点からですが、この超低レート営業で景品交換の比率が「特殊景品 < 一般景品」と成り得るでしょうか。

これぞ大衆娯楽の原点であり、期待したくもなります。

そして利益率の高い一般景品の交換が増えたとしたら、上記の店舗粗利は10%程度アップする可能性はあります。

しかし経営という観点からだと、まだまだ楽ではない数字です。

またギリギリとはいえ、このように全館超低レートが可能になるのは借金がないということが前提になります。

この店舗はグランドオープンから17年が経過していて、建築と設備に関しては返済が残っていないはずです。

つまり今後も出店を続けるダイナムでも新規店で「ダイナムパーク」はできないのです。

もし最低ラインの粗利が取れなかったらどうなるでしょうか…赤字では営業を続けていけませんよね。

ダイナムの借地は20年の定期借家契約が多いと聞きます。

伊勢崎店がこの契約なら、契約満了までの残り3年を耐えればいいわけです。

デッドラインとしては借地代の範囲の赤字なら我慢、借地代を超える赤字なら満期を待たず閉店となるのかもしれませんが、チェーン店でなければ厳しい話ですね。

結論
新コンセプトの「ダイナムパーク」は「戦略」であり「実験」であり「最終処理」である、と思います。

追記
初日にダイナムパークへ視察に行った業界関係者によるとスロットはほぼ満台ながら、パチンコは30%ほどの稼働率だったようです。


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負けてもありがとうと言ってもらえることが本来のパチンコ屋の姿


日報では珍しいホール経営者の3代目さんからの寄稿だ。業界バブル時代を知らない世代は、本来のパチンコホールのあるべき姿を真摯に考えている。

以下本文

日々、たくさんのコメントが付くことに驚きと葛藤、絶望感がある反面、ホントに嫌いなら、どうでも良いならコメントなんてしないと思います。

良い意味で、こんなにもパチンコのことを考えている人がいることに、今後の未来へ向けて、「まだ、できることがある!」と考えさせられました。

批判コメントを真摯に受け止めて、自分にできることを日々頑張っていきたいと思います。

伏せるべきかを悩みましたが、自分はパチンコ屋に産まれました。世の中にからは批判され、馬鹿にされながら生きてきた人間です。

名のある大学に行っても、常にそのルーツに縛られました。

人々の不幸を食い物に生きてきたと言われながら、その存在価値はないのか、と考えながら今を生きる人間です。

幸か不幸か、産まれがパチンコ屋といっても、良い時代はほんの一瞬しか知らない遅すぎた3代目です。

引き継いだ時には、すでに5号機時代でした。お客様は数人。同業者も諦める中、あの大地震に見舞われました。被害者面するつもりもなく、同情や何かを求める気持ちもありません。

ただ、目の前には、お金とは別の価値を求めて訪れるお客様がいます。

それが多いか少ないかではなく、儲かる、儲からないではなく、その一つひとつに感謝し、できることを探していく。

皆様もご存知の通り、我欲に生きてきた業界であることを身に染みてわかる自分だからこそ、何をすべきか、日々、奮闘する毎日です。そういう店舗様が全国には多々あることをどうすれば分かってもらえるでしょうか?

本当に賭博という金の価値だけでしょうか?

遊技機の内容にもよりますが、たくさん出したお客様は逆に疲れた顔をしていることもあります。

少し負けたお客様は「これくらいならまた明日頑張ろう」と言ってくださることもあります。

お客さまの負けを食い物にする、不幸を食い物にする商売と言われればそれまでです。

しかし、「負け」に対し、「ありがとう」と言ってもらえるなにかが、パチンコ屋本来の姿ではないかと。

今までの恥ではなく、これからの感謝を考える業界であり、存在でありたい、と願いながら僕自身は考えていこうと思います。

それこそが日本らしいなぁ、と思う点です。

恐縮ながら、言いたいことをここに綴ります。

なにより、目の前の遊技機やその結果だけではなく、遊技場に足を運んだ際、一声かけてみて下さい。

負けて「よかったねって」と言うスタッフや店長は、おそらく、8割もいないんじゃないかと思います。

どの店舗様も楽しんで頂きたいと思っています。

少しの負けは「許して下さい」と思っています。

たくさん負けたら、たくさん文句を言って良いと思います。

次は勝ってほしい、楽しんで欲しいと、思っています。


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