パチンコ日報

ニュースにならないニュースの宝庫 

パチンコはギャンブルとみなし、依存症対策のためにも1円で成り立つ経営を


ハンドルネーム「元業界人」さんの依存症を含めたパチンコ考察だ。

以下本文


またしても、パチンコ絡みで悲しい事件がありましたね。

豊橋での事件。障害をもつ8才の姉が、1才の弟と留守番していて、弟が死亡した事件。事故というべきか。両親はスロットしていたとか。

パチンコ、スロット自体は悪くないんです。今回はこの両親の感覚、考え方が悪いんです。

そうわかってはいるのですが、私自身がパチンコ依存症経験者だからでしょうか、パチンコ依存症の問題に視点がいってしまいます。

私も幼いこどもがいますが、こどもを放置してまでパチンコをしたいとは思いません。

私の場合は、すでにパチンコ依存症ではないのでそういう感覚になりますが、パチンコ依存症の方は決してそうならないんです。

パチンコ依存症は、借金、嘘、大事なことをすっぽかすなどが主な特徴だと私は思っています。この最後の、大事なことをすっぽかす。これはパチンコが時間消費型のギャンブルであるために起こることです。

また、365日、どこにでもあるということも、パチンコ依存症を生み出す要因となっています。

依存症による、時間の消費が生み出す悲劇を繰り返さないようにするにはどうしたらよいのか。

仮に、この夫婦の場合は、パチンコがなくなったとしても、別の行動でこどもたちを放置していたかもしれません。ですが、そうであったとしても、パチンコ依存症をもっと深刻に考えるべきだし、そうした時期に来ていると思います。

やっているという見せかけのポーズではなく、どうやって依存症を減らしていくべきか。

借金問題を減らすにはやはり1パチでしょう。

4円にすべきではなく、1パチで成り立つ商売を考えること。

では、今回の問題や車内放置のような問題はどう扱っていくべきか。それこそ、育児施設、保育士常駐の完全義務化なども必要なのではないでしょうか。

パチンコはいまだに儲かるビジネスです。だからこそ、依存症という社会問題に対して真摯に取り組む義務が必要だと思います。

しかし、本当にパチンコが絡む事件、多いですよね。

先日の茨城の家族6人殺人事件の犯人の夫もパチンコばかりしていたという話もありますし。パチンコ業界は、ギャンブル業界であるという自覚をもって商売していって欲しいです。

特に一部のメーカー。儲けすぎ、版権などにお金かけすぎ。芸能界やテレビ、アニメ業界へ流す金があるなら、そうした業界を巻き込んででもギャンブルを取り囲む環境を整備していって欲しいと思います。

厳しいとは思いますが、警察もそういうところを整えさせるようにすべきでしょう。

ギャンブルではない、か。最終的には、パチンコはギャンブルであるとすべき。じゃないと、いろんな話が進まない。まぁ、かねカネ金の世の中、なのか。



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客の機械代負担はすでに破たんの領域を突破


ハンドルネーム「ザック」さんの主張第二弾

以下本文

先日の“白物家電に学べ”でさまざまな視点の見解がありました。

さて、ここで一番重要なパチンコ市場を形成するファクターが抜けているようです。 
それはパチンコ客です。
では、パチンコ客の機械代金に係る金銭的負担から見て参りましょう。

昨年(2016年)パチンコの新台は166万台販売されています。
そして、パチンコ参加人口は約900万人です。
※パチンコ参加人口は年間1回でも参加した人を含む。
これをお客一人当たりが負担する年間の機械代金にすると、
40万円の台では(1,660,000×400,000)÷9,000,000=73,777円
20万円の台では(1,660,000×200,000)÷9,000,000=36,889円

平成8年ごろ
年間販売台数300万台、機械代18万円、参加人口3000万人です。
(3,000,000×180,000)÷30,000,000=18,000円

驚くべきことにこの数値から見えてくるのは年1回でもパチンコするお客が負担するパチンコ台の機械代金を比較すると、

平成8年1人あたり 18,000円
平成26年1人あたり73,777円(※1台40万円として)

毎日のようにパチンコするヘビーユーザーではこの数値の5~6倍以上は負担していることになります。

要するに20年前はパチンコ機械代金の負担を一人のお客さんが、年間1~2万円負担で済んでいたのが、現在、7万円以上も負担しているということになります。少なくとも4倍以上の負担は余儀なくされています。

ホールの営業経費や利益を除いてパチンコの機械代金だけでもお客1人が年間何十万円も負担している状態ですから、当然、近年は「出ない、勝てない、取らせない」とならざるを得ない営業になっています。

そりゃ~勝てないはずですわぁ~!

価格が高くてもパチンコ台に魅力があれば競争原理でいいんじゃないか・・・・
との意見を見かけますが、それはホールでなくすべてお客が負担することとなります。 

結果として、パチンコを楽しむお客が年間1~2万で済んでいた機械代を数十万円も負担させられ、勝率も低く消費するだけの金食いマシンとなり、ホールへ行かなくなった。

参加人口が減れば減るほど1人あたりの負担額が増える。
機械代が高くなればなるほどこれまた負担が増える。
お客の消費金額が高騰し勝てないのでパチンコを打たなくなる。
まさに“負”のスパイラルの真っただ中がパチンコ業界です。

新規則では10時間の最高出玉が60,000発から19,800発と1/3になる、当然、“夢”がなくなり稼働は低下し、高額な機械代回収と相まって1人の客からボッタするしかありません。

だから、「魅力があれば競争原理でいいんじゃない・・・・」と悠長なことを言っておられません。

コンテンツ屋、役物(可動物)屋がその利益を享受しているだけで、メーカー本体の中には儲かってないところも実は多い。

前出のお客の負担額のように、とんでもない金額が1人のお客にのしかかっていることに鑑みれば、大筺体、大液晶、大可動物というビジネスモデルはパチンコ崩壊の始まりであることは明確です。

メーカーは“キロ売り”ばかりに執着せず、不要な機能を無くした安価な台を製品化し、ホールが少しでもお客に割が打てるようなことに協力し、結果として、手軽に誰もが参加しやすい環境をつくる。

昨今の国民の厳しい目からみればもう手遅れかもしれませんが、白物家電の失敗に学んで頂きたい。


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私が思うセブン機の功罪


パチンコの存在価値に関するエントリーで、2人の読者の考え方である。

以下本文

ハンドルネーム「遊漁」さん

セブン機Onlyになって久しく、既にメーカーの開発陣に、セブン機以外の「新企画・版権でないオリジナル」を開発する能力は皆無でしょうし、もし開発出来たとしても今度はホールに購入を決断するだけの判断力が皆無だ。

本来のパチンコである「玉の流れを楽しむ」機種であれば、釘調整の必要性の主張も正当化されるものだっただろう。

しかし、只デジタルを回して画面上の「当・外れ判定」を行うだけであれば釘調整は必要無いと指摘されてもしょうがないし、反論も出来ない。

メーカーやホールのセブン機一辺倒営業が、釘調整=違法という事態を招き、玉の流れを楽しむ台への回帰の可能性を閉ざしてしまった。

全てがメーカーとホールの「行き過ぎた金儲け主義」がもたらした結果に他ならない。業界は自らの「悪意有る利己主義」によりユーザーを減らした分、そのユーザー数に見合った台の供給量とホール数まで淘汰されなければならず、少なくともその先にしか業界再生の道は無い。

ニーズが無くなれば縮小・消滅するのは「自明の理」である。

ハンドルネーム「長文失礼」さん

セブン機のおかげで業界は持ち直したうえ、その後発展した。

半面、セブン機が流行している長い時代に本当のパチンコ好きな開発者がいなくなっていった。

それ故、機械技術や映像技術じゃなくパチンコ特有の技術や知識がのちの世代に引き継がれないままになった。

結果、今の台開発者や中間の責任者等はパチンコのパの字も知らずただ日々の生活のため仕事としての役割を担っているだけなので面白い発想など出てこない。

そしてとどめに業界全体の組織犯罪である違法改造台問題によって釘調整がより厳しくなり、羽根物などの運用が難しくなった。

まぁ個人的にはだからと言って、羽根物や一般機等ばかりになるのも釘問題があるので不可能だし、可能だとしてもそれはそれで面白くないと思う。

話は変わるが違法改造台の問題ってMAX機撤去でやはり終幕ですか? いまだにホールにはMAX機以外の旧基準スペック台がごろごろしてますがあれも違法改造出荷台ですよね?

新基準の新台を入替する時に順次撤去するのかと思いきや、ホールによっては普通に旧基準の旧台を入替したり、新基準が無くなったりしてますがw

この甘い対処ひとつとってもこの業界がぬるま湯につかっている(言い方を変えれば「浸からせてもらっている」)のがわかりますが、そんな中でもいまの新規制に嘆く業界人がいますがどんだけ甘々なのかと冷めた笑いが出てきます。


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遊技機メーカーはシロモノ家電業界の失敗を反面教師にシンプルで安い機械の提供を


ハンドルネーム「ザック」さんの主張。

以下本文

社会の変化に鈍感なものは必ず衰退する。
パチンコ業界は意識改革というだけでなく、すぐに実行に移さなければ衰退が加速する。

日本が世界からエコノミックアニマルといわれた1970~1980年代、ジャパンアズナンバーワン、まさに経済大国として君臨していた。
日本製の自動車、家電、工作機器等々が世界中に溢れかえっていた。

欧米の人々の生活スタイルもトヨタの車に乗り、サンヨーのテレビを見て、東芝のビデオデッキで録画し、日立の冷蔵庫でビールを冷やし、ソニーのウォークマンを聞きながら通勤するというものがそこにあった。

日本との貿易赤字に苦慮していた国々…特に米国は自動車を含む膨大な対日貿易赤字を抱えていた。その対策に迫られ、遂に1985年プラザ合意によって、ドルの引き下げによって、ドル安円高という新たな時代を迎えることとなる。

その結果、日本製品がこれまでより1,5~2倍するものとなり、競争力が低下した。

特に白物といわれる家電やテレビなどは“付加価値”つまり様々な機能を追加して、高騰する価格帯に対応しようとしたが、それが裏目になり世界市場での競争力を失ってしまった。

ほとんど使わないような機能をたくさん付けるより、その用途がシンプルで安価でなければならないということだ。

冷蔵庫は冷えればいい!
洗濯機は洗い、すすぎ、脱水できればいい!
テレビは映ればいい!
ビデオは録画、再生できればいい!

一部のマニアックな人向けの機能をたくさん付けた高価格なものより、毎日の生活で必要な家電はその機能をちゃんと果たし、しかも安く購入できればいいのであった。

世界の消費者の大半は欲しい機能ができ“安い”に越したことはないのである。

この結果、安価な韓国、台湾、中国製のテレビや白物家電が世界中で評価され、不要な機能の多い“高額”の日本製品は衰退する運命となる。
このように時代の変化を読み違えたら衰退する。

スマホ市場は完全に乗り遅れサムスン、アップル、ファーウエイが世界で支持されている。

話しをパチンコに戻すと非常に通じるものがある。

プラザ合意が今回の規則改正とすれば分かりやすい。

・大当り玉数      1500発← 2400発
・出玉率   1時間   220% ← 300%
       4時間 150% ← なし
       10時間 133% ← 200%
・ラウンド数       10R ← 16R
・ベース締めの禁止徹底(消費金額1時間 約14,000円 ← 約20,000円)

ある指標によると1日あたりの平均粗利が4パチ2500円、1パチ1500円とある。 
これが、新基準機になると4割ダウンと予想される。
同じような粗利を確保しようとすると、さらに割を落とすことになり客離れがますます加速することとなる。

参加人口の激減、市場の縮小、遊技機出玉性能の低下とどの指標も見ても悲惨な数値ばかりだ。

しかし、対策が全くないわけでない。やることはたくさんある。
その中でも特に遊技台価格について変化を求めることだ。

ホールの売上げ、粗利が低下しているのに加え、改正規則により、売上げが確実に低下する。このため新基準を購入できないホールが多く出てくるのは間違いない。

パチンコとして不要な機能を無くし、安価なパチンコ台の登場が必要だ。

1キロ1万円と揶揄されるほど“キロ売り”するような傾向にあるが、

20キロ20万円
40キロ40万円
60キロ60万円
と馬鹿げているが、実態に近い。

メーカーは60万70万と価格設定しようとするため大筺体、大液晶、大可動物を取付け高額に見合った商品にしようとしているが、不要な機能を盛りだくさんにして価格を維持しようとした白物家電の失敗を学ぶことだ。

上記の台売り粗利を見てわかるようにもうそのような高額の遊技台を購入する体力がなくなってきている。
まして、今後は機械性能が改正規則によりますます低下する。

ユーザーの要求(用途)はシンプルだ。

・お客さんが欲してることはデジパチで大当りさせ勝率を高めること。

・ホールは売上げ、粗利の低下に対応するため機械代を安く仕入れ、コストダウンを図り、お客さんに還元すること。

メーカーはプラザ合意後の白物家電の失策を反面教師に、今こそキロ売りビジネスから脱却し、用途を満たしシンプルで安価なパチンコ台の開発をしなければ間に合わない。

参加人口3000万人を擁したパチンコが、500万人以下とならないためにも射幸性低下の時代に見合った大衆娯楽のパチンコ台に切り替えなければならない。

大量出玉、爆裂機の時代でない。ホールは高額の台購入しても、この低射幸性の時代では機械代の回収もままならない。

もう時間はない。

メーカーは実態に見合った機械代に戻さなければ、それこそ共倒れする。


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業界引退者が置き土産にする業績の上げ方ノウハウ


ハンドルネーム「ハンネも忘れた人」さんは、業界を引退することになったホール関係者。置き土産として自身の稼働の上げ方のノウハウを伝授する。

以下本文

久々に来ました。ハンネを何にしてたかも忘れてしまいました・・・。

このたびパチンコ業界を引退することになりまして、こちらを拝読することもなくなると、、、というか最近全く見ていなかったのですが・・・。データ整理していたらお気に入りの中に入っていて、最後にコメをしようかなと思います。

十数年間パチンコ業界で働き、それなりの役職と給与を頂き、満足していました。もう少し、働いていても良かったのですが、タイミングやきっかけが重なったのでこのたび起業することになりました。

なので最後にちょっと置き土産気分で運営や経営の助けになればという感謝の気持ちで、意見を書いてサヨナラしたいと思います。

大げさに言うと赴任した先のすべての店舗でどうやって僕が業績を上げ続けたかのノウハウですね。長くなるので大きく5つに分けます。

1つ目は店長と経営者が同じ立場で考え、情報を知り、行動する事。いわゆる共有です。

店舗単体で考えるのはもちろん大切ですが、会社全体のことも考えていかないと将来的プラスにならないってことです。
身近に言えば機械売却なのか二次利用三次利用を見越すのか、それを店長だけで決めていないかとかもそうですし、会社全体的に利益が毎月どれくらい出ているのかの推移を知ることも大切です。もちろんそのためには経営の数値的中身を上層部が公開してくれないと話になりません。人間は具体的な数字に対して敏感になります。数字があるからこそ明確な目標設定が出来るわけです。

例えば「ダイエットをしよう」と目標を立てても大体さぼります。でも「1か月で2キロ落とすために毎日体重計に乗ろう」と具体的に決めると成功率が上がります。ここで重要なのは期間と目標数値と行動です。

もちろん各店舗の予算、目標数値は存在していると思いますが、本当に自分の店だけでいいのでしょうか?会社全体が見えると、より数字に対して厳しくなり、例えば景品をもっと安く仕入れたり出来れば、利益が届かない店舗の分もカバーできるかもしれない・・・などの発想に転換していきます。

これは経営側も、店舗責任者側も双方が寄り合う必要があり、具体的な「数字」というものに対して取り組んでいこうって考えです。

2つ目
1が出来たら今度はスタッフです。いきなり下からじゃないです。必ず上からです。
スタッフに落とし込むのはもっと簡単な数字目標でいいのです。例えば1日1名会員を増やすという事でいいのです。誰しもがほんの少し頑張れば出来る、達成できる数字目標を設定してください。年間で365人増えます。
そして必ず、「ほめてください」

3つ目
上につながりますけど、役職者や経営者はもっとスタッフが頑張っていることを認めて褒めてあげる必要があると思います。お客様第一主義じゃないです。役職者や経営者は従業員が第一主義でいいと思います。現場の最前線で働いている人を大切にしてあげてください。そうするとおのずと現場最前線のスタッフはお客様第一になります。承認欲求を満たすことで、より良いサービスにつながります。おのずと店舗運営に興味を示します。その結果お客様からいろんな情報を聞き出してくれます

4つ目
聞き出した情報に全力で答える。
これは出来る、出来ないとは別です。
答えは無数にある場合がほとんどです。お客様が10求めていたものの1だけ答えられるならそれでいいのです。
その積み重ねが常連客につながります。
短期の結果ではなく、長期の結果に必ずつながります。
極論で言えば、30日の営業の1日だけ釘を開けまくれる日が作れるなら、その努力を最大限にすることです。大体が回らないとかの情報だと思うので・・・上の数字目標(月間予算設定)のシビアさにつながると思いますが・・・。

5つ目
パチンコ、スロットを好きでいてほしいです。
これは感情論ですかねw
僕は少なくともそうでした。
そもそもスロプから始まった業界でした。
いっそのこと仕事にしてしまおうと・・・。
もちろんマナーの無い人や常識が通じない人、普通に暮らしてたら絶対にかかわらない人たち、お客様も従業員もそうですが、めんどくさいなーって何度も思いました。でも、ギャンブルが好きなのかパチンコ、スロットが好きなのかわからないけど、同じ空間にいることってすごいことだと思いませんか?
そう考えると楽しかったです。

だから好きでした。パチンコもスロットもそこにいる人たちも!

こう考えると、パチンコ業界だからじゃなくてただの経営の話になってたかもしれないですけど、基本的には一緒ですからね!どんな業界だって、逆風が吹くときもあれば、追い風に乗れる時もあるんです。今が辛いなんて思ってても何もできないだけで、今をどうやって過ごすかが重要なわけです。

なんかあんまり、まとまりがないですが、働く人も遊ぶ人にとってもこれからの業界が楽しくなればと思います。


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