パチンコ日報

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求人写真による応募数の変化


採用支援㊙ブログより

求人募集には、写真のある媒体と、写真のない媒体があります。

さて、どちらの方が、応募数が上がるでしょうか?

これは、一概には言えませんが、使う写真によって大きく変わります。

弊社でも、写真のある媒体と、写真がない媒体の両方を利用していますが、写真がない求人媒体の方が、応募数が上がっています。

一般的には、写真のある媒体の方が、掲載料金が高く設定されており、どの求人会社に聞いても、写真は必須と回答がでると思います。当然ながら単価の高いプランを販売した方が儲かるからです。

しかしながら、使う写真に魅力がない場合、写真を載せることで良い影響は与えません。それどころか、マイナスになってしまうケースもあります。

例えば、マイナスになるケースを求職者目線で挙げると、「制服がダサイ」 「怖そうな店長だな」 など、使う写真によっては、応募が上がらない理由になることもあります。

逆に、有効な写真の使い方の一部事例を挙げると、身だしなみを写真に表す手法で、髪の色やネイルがどこまでの範囲でOKなのか?こんな美味しそうな賄いがついているのか。など、仕事に直接関係のない写真を具体的に示すことで、応募数が増えるケースもあります。

まとめると、写真を使う場合、求職者が魅力に感じるかどうか?ということを考えて出す必要があります。

推奨は、魅力のある写真を使って応募数を増やすことですが、魅力的な写真がないのであれば、わざわざ高いプランを使わずに、写真のない安いプランで試してみても良いと思います。

現状では、どの求人サイトを見ても、良くも悪くもない写真ばかりが出ているため、差別化できる要素になります。




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コメント[ コメント記入欄を表示 ]

  1. 昔のパチンコ店はパンチパーマで怖い店員さんが大勢働いてました
    武丸や鰐淵に菊リンみたいなツッパリ店員さんにディスコやソウルミュージックにハマりマイケル・ジャクソンやライオネル・リッチーの様なアフロヘアーをした店員さんもいましたね
    注1)スリラーがバカ売れする前のマイケル・ジャクソンはまだアフロヘアーでした
    注2)ライオネル・リッチーはその後ソロでも大活躍しましたね







    では本題です
    その頃のとある日に僕はフェアリーという一発台を打っていたんです
    この日は調子が良くて1台2台と順調に当たり打ち止めにし3台目に着席そしてしばらくするとこれまた見事に大当たりしたのであります
    この後儲けたお金でどこへ遊びに行こうかなとかHしに行っちゃう?とかニヤけた顔でぶつぶつ独り言をつぶやきながら大当たりを消化してたらまさにその瞬間であります
    1個の玉がスポンってチューリップへ吸い込まれちゃったのであります
    これ即ちパンクです
    今何が起こったんだ
    頭の中が???ですよ
    数秒経ってから我に返りそしてやや冷静に頭上のコールランプをポチり
    それから鰐淵店員がやってきて僕に向かって開口一番「お客さん “不運(ハードラック)”と“踊(ダンス)”っちまいましたね ギャハハハ」
    「ちょっと待ってて下さいね 今チューリップに玉を入れますから」
    そんなやり取りの後平静を取り戻した僕は無事に打ち止めまでもっていきましたとさ

    p.s.鰐淵店員って案外いい奴なのかも…




    Commodores – Still(1980)♬

    チャオ!
    宗ちゃんじれったいじれったいパチ&スロ歴41年\(^o^)/    »このコメントに返信
  2. 管理人様

    毎日の更新楽しみに拝見しております。
    これは記事へのコメントではないのですが。

    コロナ自粛休業を機にパチンコ店内清掃の高齢者が辞めてしまい再開後も感染を恐れて人手不足になっているようですので記事提起させて頂きたくこの場をお借りしました。
    老婆心    »このコメントに返信
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