もう11月。今年も余すところ2カ月。忘年会の季節となってきました。
昨年に引き続き、パチンコ日報オフ会兼忘年会を開く予定です。
今回は日にちと場所だけは早々と決定しております。
去年のようにシークレットゲストによる特別セミナーはありませんが、参加を希望者を募っております。
業界人、一般人、コメント常連さん、ロム専さん、どなたでも参加自由です。詳細は人数が決定しだいお知らせします。
■開催日
11月26日(土)午後6時~
■場所
大阪市内
参加希望の方は11月5日までにtetorayade@hcn.zaq.ne.jp へメールでお知らせください。
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現場社員(店長・エリアマネージャーのような存在含)と、役員の温度差について議論してみたら如何でしょう?
未来はあると信じている・・・いや、信じこまされている現場の意識をどうするのか?
パチンコ業界は、将棋で例えるならもう数十手先に必ず詰む。そんな状況であり、もはや手の打ちようがない状況です。
現在は、どのように詰みまで過ごすかという時期です。
詰む時期は、今の50代以上の年配客層が旅立ってしまったら終焉です。
今は、まだ儲かる。だから、営業してるんですよ。
正直、現在では来るべき終焉に向け資本を増やし次事業に向け画策すべき時期であります。
まだの企業は、遅い位だと思います。
いかに緩やかに終焉を伸ばすかが、現場の役割です。
今の30代や20代は、データを見て解析を見て勝てると思われる台しか投資しません。
現年配客層と、次世代の年配客層では全く違います。
今の30代以下の若い世代が、将来を見据えて働く業界じゃない。
そこを気づかせてあげないと、働き盛りの40~50で世間に放り出されますよ。
ちなみに、某大手チェーンや私の企業では終焉を迎える前にパチンコ業界は撤退し新たなる事業を開始しますが、現社員(店長やエリマネ含)リストラ対象です。
会社は、リストラが確実に予測される場合
、年俸制にしたり就業規則変更したりしますから、こまめに情報を集めた方がいいですよ。
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