著者の都合でエントリーの中には、「コメント不要」と一文を入れているケースがあります。
そういうケースでも、コメントは入って来ます。コメント不要と入れているケースでは、どんなに建設的なことや批判を書かれていても承認しないことにしています。
よってそれは削除されたものではありません。
誤解のないよう、ご理解お願いします。
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ニュースにならないニュースの宝庫
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何時もたくさん書いている人がコメント不要とことわりを入れた意味を考えてあげなよ
誤解された人は、相手の立場もあるということをわからないと
記事を書く人は、コメント書く人よりリスクがデカイ
だからワガママ言っチャーね…
ピンバック: 垂水
元店長も自分の主張だけ書いて、コメントが不要だとは何様なのと思う人もいるでしょう。世の中にはいろんな思想や感性をもつ人がいるから。
でもコメントが掲載されなくても、元店長や営業1号さんに伝わればそれでいいと思わないのかな?
掲載されなくてもそれが重要だと思うけれど。
コメントが掲載するかしないかは、管理人の自由裁量でしょ。
ピンバック: みかん
「パチンコ日報」に掲載された提言等を元に自由にコメントを交わすことに意義があると思います。
記事は掲載された瞬間から書き手の下を離れているのではないですか?
営業1号さん、「パチンコ日報」はどこに行きたいのでしょうか?
ピンバック: ロートル
>>記事は掲載された瞬間から書き手の下を離れているのではないですか?
理解不能
ロートル様
あなた様が元店長立場になって考えたら分かりませんかね?
ピンバック: 業界22年
ロートル様
こんばんわ。
間違いなく私より年上だと思うのですが、これから失礼を承知の上でコメントさせて下さい。
元店長は寄稿者であって、ブログの管理者ではありません。
よってコメントを承認する立場にないわけです。
だから記事の内容によっては、コメントが厄介な物に成る時もあると思います。
例えば今日7日の記事>「元店長の雑感」…知りすぎた内容、もコメント不要になっています。
私はこの理由を勝手に想像すると、あるコメント者が「この場所は、◯◯県のJR△△線◇◇駅前ではないですか?」と書き込んだとします。
それを1号さんが承認してしまった場合、その予想が当たっていたら、元店長に抗議の連絡がある可能性がある。
これは私の書いた例え話ですが、そこまで想像が付く人とつかない人の差は大きいと思いますよ。
先日1号さんと元店長さんの批判をしたブログがありました。それに合わせてそのブログの読者も批判のコメントを入れていました。
でもね、私は両ブログのファンだから感じたのですが、双方の些細な誤解が原因でああなったと思っているのです。
つまりですねネットでは、現実社会では回避できる誤解が生じやすいと思います。
その誤解を大きくしない為に、1号さんと元店長は沈黙しているのでしょう。
だからコメント不要の記事が稀にあっても良いと思いますよ。
分かりやすく書くと…
元店長は寄稿者です。
その寄稿のコメントを承認するのは(多分)1号さん。
だからコメント不要とコメント可を使い分けていると思いますよ。
1号さん、このコメントの内容が正しければ承認してください。
ピンバック: 初日の出
いくつかのコメントを頂いていますが、コメント論争で炎上しそうなので、これに関してはこれにて終了させていただきます。
元店長以外にも多数の寄稿が寄せられていますが、心が折れるようなコメントを読むと、二度と寄稿する気が起こらなくなる人も少なくありません。
寄稿者の気持ちを汲み、礼節のあるコメントをお願いします。
ピンバック: 営業1号