それまでは外交的な性格で外へも積極的に出かけていたが、外出することもなく、部屋でふさぎ込むようになった。医者からは「治っている」といわれても悲観的に受け取った。
母親から笑顔が消え、出てくる言葉は「ごはんがおいしくない」。何もしない、何もしたくない状態が1年余り続いた。
ある日、家族で久しぶりに外食に出かけた。
帰り道に直営店があった。
「お袋、打ってみる?」とオーナーがパチンコに誘った。
母親は元々、パチンコが好きだった。
久しぶりにパチンコ台の前に座った母親は、無心に玉をはじき始めた。母親の表情に生気が戻ってきたように見えた。
うつ状態で何もする気力がなかったが、この日をきっかけに再び、パチンコを打つようになった。
店で友達ができたことも幸いした。
設計事務所の奥様で自らジャガーを運転していた。帰りには車で自宅まで送ってもらう仲になった。
海物語が好きで、毎日足を運ぶようになり、パチンコでうつからも脱却することができた。
このホール企業の健康診断を担当している病院の大先生は今年88歳になる。第一線は息子さんに任せて退いているが、週2~3回、健康のために自宅から15分ほど歩いて店まで来て、好きなパチンコに興じている。
パチンコの害悪ばかりが喧伝されるが、パチンコはうつ病の改善に役立ったり、認知症の予防や認知機能の低下予防にもつながる。
「今の若者にパチンコを勧めるよりも、高齢化社会に対応してパチンコ業界はお年寄りの受け皿になることが重要。それがパチンコ業界が果たす社会貢献」と力説する業界関係者も出てきた。
実際、老人介護施設からこんな話があった。
「デイサービスで歌を歌ったり、ゲームをしたりしているんですが、毎日やっている飽きてくるんです。それで何か新しいことをやりたい。付き添いを付けるので、パチンコをさせてもらえないか、という話がありました」(ホール関係者)
リーチを目で追っかけることで認知症の予防にもなることを期待しているようだ。
問題は予算だった。1回の予算を3000円として、どれぐらいの時間遊べるか、ということになった。
1パチなら3000発あるので、当たらなくても30分は持つが、介護施設側としては最低でも1時間は遊べることを望んでいた。
デイサービスのニーズがあるということは、老人専門店があってもいいということだ。それこそ、10銭パチンコぐらいまで貸し玉料金を下げれば、長時間遊ぶことも可能になる。
店まで歩くことも健康の一つにつながる。逆に大騒音が刺激になり、認知症の予防になるかも知れない。
老人専門店というパチンコ店の新しく進む道が見えてきた。
※コメントには必ずハンドルネームを入れてください。コメントがエントリーになる場合もあります。
若い奴なんか打たないんだから高齢者大事にしないと
ほんと終わるよ
わからん奴はぶっこ抜き続けるんだろうな・・・・
ピンバック: yamada
何も考えないパチンコは思考力の低下、単調の繰り返しは認知症や物忘れの悪化に繋がる!
仮にパチンコが多少良いとしてもパチンコ屋ではなくゲームセンターで十分でしょう?なぜに年寄りにギャンブルさせるのか?
長い目でみたら台を購入した方が得策だし、爆音の店が脳に刺激?笑えますね。
それに高齢者専門店ですか?今でも十分に専門店になってますよ。シニアマネーが美味しいのは分かりますが、人生最後がパチンコでは浮かばれないよ!
ピンバック: 高橋
>老人専門店というパチンコ店の新しく進む道が見えてきた。
「既存がそうだろう!」の声が聞こえてきそう・・(笑)
但し、ホール経営者の金銭感覚(経営上の)が変化しないと難しい。
どうも、儲けが少ない貢献的事業では飯が食えない・・、となりそう。
>デイサービスのニーズがあるということは、
>老人専門店があってもいいということだ。
>それこそ、10銭パチンコぐらいまで・・云々・・
高齢者専門店=超低貸店と云う“発想”は少々短絡的では?
経済的余裕や嗜好性、身体能力を考慮すれば、高齢者もいろいろ。
但し、超高齢社会、予防医学の見地からP&S(遊技機)また店舗(コミュニティー空間)が
新たな社会的機能を持つ。
その可能性やあり方を《模索する》と云う方向性には賛成です。
ピンバック: 蜻蛉の親爺
年寄りの年金までもむしり取りたいのね
すでにコメントに出てますけどパチンコ屋ではなくゲームセンターに年寄りを連れて行けば良いのでは?痴ほう症防止とか痴ほう症の進むスピードを遅らせる効果があると言われてもね。
パチンコ打ってる痴ほう症かなと思われる年寄りを見ると可哀想なんだよ!!リーチになっても打ちっぱなしで何も考えないで台を見続けて…
ピンバック: 納豆ご飯
それなら必要なのは「パチンコ店」ではないね。
「パチンコ台」があれば十分だね。
パチンコ台がいくつか並んでいるゲーセンで十分。
ピンバック: 辛酸なめ夫
遊戯であるなら低価にすべきとここで主張しましたが、現状1パチ、5スロでも出せなくなると言われましたよ?
10銭で経営出来るならばあれは嘘だったんでしょうか…。
そうも思えませんので、この記事の内容が飛躍し過ぎなのかと。
ついでに言わせてもらいますが、認知症の防止に繋がるというデータ。
効果を確認できる何かしらの数値があるのでしょうけど、僅かな効果の為にパチンコ依存症になられては溜まったもんじゃありませんよ。
依存性当人としては、施設や医者から勧められても絶対に了承しません。
1引く2はマイナスです。
ピンバック: 依存性
>>介護施設側としては最低でも1時間は遊べることを望んでいた。
1時間=3000円。これでもかなりお金出してるほうだと思うんですけどねパチンコをしない人からしたら。
しかし本文見る限り1時間=3000円が成り立つのは50銭以下から。
業界人が思ってた遊べる1パチですが、実は遊べない1パチなんです。
結局のところ施設の人は実行したのでしょうか?そして定期的にパチンコ屋に来てるのでしょうか?そこが気になります。
ピンバック: 名無しのスロッター
私は今回の記事には何か暖かい物を感じるし、パチンコの社会貢献としてこれから頑張って行って欲しいと思う。
上記のコメントでそれならゲーセンとかパチンコ台があれば良いとか言うが、ゲーセンやパチンコ台で今回のコメントみたいに友達が出来るだろうか?
勿論パチンコ台で痴呆予防できる事も期待したいが、プラスしてパチンコ店では地域住民との交流に期待出来る。
何故パチンコ店では出来てゲーセンでは出来ないのか?そんな事言う人はパチンコの事を何も分かっていない奴の戯言でしょう。
パチンコでは多くの人が同じ演出で同じお金を賭けて喜びと悲しみを共有している。だから友情が芽生えるのだと思う。
それがゲーセンで出来るか?パチンコ台で出来るか?
パチンコ店が他にない要素がここにあるではないか?と感じました。
ゲーセンでは毎日同じ人が来る事は考えられないし、お金が減り続ける事が確定しているためにそんなに長時間も打てない。パチンコ店なら常連の人たちや長く毎日打っている人がいる。
そういう環境だから友達が出来るのだと思います。
ピンバック: パチスロ歴10年
ゲーセンでも友人が出来るようなことを、ミラー何とかという人が言ってましたね。
でも、このミラー何とかは即バレの嘘ばかりついていたので本当かどうかわかりませんが。
ピンバック: どうでしょう
諏訪東京理科大学の篠原菊紀教授のブログを読んでみることをお勧めします。
http://higeoyaji.at.webry.info/
健康パチンコの根底にあるのは依存症予防であり、予防を啓発していくことが前提です。
依存症予防を抜かして短絡的に「打てば健康になる」とだけ言うのは間違い、と私は考えます。
篠原教授は「病的賭博者の出入禁止を各ホールは基本サービスにするべき」と言っています。
ピンバック: A-R
業界で飯を食ってる者ですが・・・
ホールとして対象を限定した営業は難しいでしょう。
まず営利目的だと色々とハードルが高い。
何にしても許可が必要だし、鋭利であれば人件費等々様々な費用が掛かる。
大きなリスクを負ってまでやるなら、廃棄台を提供しつつ簡単な島を作ってあげて何時でも楽しめるゲームセンターのような作りにしてあげた方が、色んな意味で貢献できるのでは?
ピンバック: 通りすがりの業界人
友情がうんたらとかいうならパチンコなんかよりスポーツジムで汗流して話した方が健康的だし、友達できるし、認知症の予防どころか体力維持にも繋がる。
認知症の予防でパチンコ屋行ったら難聴・視力低下・肺癌になりましたじゃ本末転倒
ピンバック: ハマカーン
パチンコ屋でもゲーセンでもなく老人ホームや公民館にもう設置できない旧台貸せばいいじゃない。
無償で。
本当に社会貢献だというなら。
ピンバック: 別に
「個人の体験は権威である」というバタイユの言葉を思い出すコメント欄ですよね。
要するに「いいホールに行ってない」というのがまず第一。
「良いホールなんかねぇ」というのが個人の体験。
それから「他者からの伝聞」をそのまま告げている(アンチパチンコ)のも権威におもねった態度。
要するに自分の体験こそ他者よりも優越であるという価値観の提示にすぎないわけです。
自分の体験が感情に左右されていないと思えない(=感情に左右された価値観である)段階こそ、権威主義の入り口です。
本エントリーもまた個人の体験(一例)に過ぎないのであって、この案件を潰すために客観性ではなく感情に基づいた個人体験を振りかざすのは、まったく無意味だな、と思うのです。
個人の体験と感情を客観性に基づいて吟味するのは忘れてはいけないと思いますよ。
このエントリーで最も客観性があるのは「3000円では30分ぐらいしか遊べない」という点。
医療側は「できれば1時間程度は遊戯に興じられると効果がある」という点。
「営業の観点から“難しい”」という事実。
折り合いを付ける場所はここであって、ゲーセンだとかP屋だとか、そういう話ではないでしょ。
ゲーセンだって“営業”だし、ゲーセンこそ、バリアフリーから一番遠いところだと思いますがね(23区の全てのゲーセンを見たわけでは無いですが、それは反対派も全てのP屋を見たわけでは無いという指摘)。
私としては「いいんじゃないの、依存症にならん程度の遊びなら」ということ。
実現可能か不可能かは知らんですが、何処に舵を切るかは、オーナーと組合の意志であって、アンチの個人が団結した所で、政治家と結びつかん限りは邪魔はできんでしょう、ということで。
可能性を追求することは良いことだと思いますよ。利益にせよ、おためごかしにせよ。無いよりはマシ。
ピンバック: 奥平剛士
>>パチンコ屋でもゲーセンでもなく老人ホームや公民館にもう設置できない旧台貸せばいいじゃない。
無償で。
本当に社会貢献だというなら。
この記事を見たとき一番に思いました
この意見に同意します。
無償でメーカーや店舗があげるでいいですね
あと地域貢献やら社会貢献言ってますが
地域の祭りに店を開けているくらいなら
手伝いにいけよと思いますね
貢献ってどっかの本みたく笑顔で代表者が写真にでたり、賞状を転載することではないといい加減気づいてほしい。
ピンバック: うら
生活安全局が警備局の下にあるとか嘘はいた輩が、いつも丁寧な要件もその効果も示さずナチスとかほざくのも何らかの権威に頼っているのだろうか?
ピンバック: ふーん
業界として本当にそう考えているなら、轟音と殺人光線は早急にやめるべきだ。
ピンバック: 黒帯
パチンコ・パチスロが打てれば良い
と言ってる人は、パチンコをした事がない人だと思います
それか、パチンコの楽しみを知らない人です
実際、パチンコ店にあるパチンコ台を
打つのが楽しいのであって
ゲームセンター・自宅にあるパチンコ台では
楽しみは味わえません
音楽や芸のライブと同じ理屈だと思います
ピンバック: ぶ~
近所のホールはリニューアル後迷走を続け、低価コーナーを増設&5~6台ある機種までばらばらに配置したんです。
以降、私はそのホールを避けています。
出玉の有無に関わらず、「島」には心理的な効果があるのだなと興味深く感じました。
そういった意味でホールでしか味わえない何かがあるのは確かだと思います。
ただ・・・やはり「ギャンブルであること」も加わりますよね。
これに関して言えば 好きなアーティストのPVが流れるだけのライブには行かない!という感じでしょうか(笑)
ピンバック: 依存症
新台なら、キツイかもしれないが、
古い台で遊ばせるなら、1日3000円で充分。
都内に景品交換出来ないスロゲーセンがあるが、
それでも良いし、
漫画喫茶みたいに、スロ喫茶にして1時間、〇円~にすれば良い。
パチやスロをギャンブルで打ってる人には、分からんだろうと思うが、全員がギャンブルを望んでない。
じゃなきゃゲーセンで打つ人なんかいないし、実機なんか売れない。
ピンバック: かめのこ
違うと思う
若い人も高齢者もどっちもいるんだと思う
片寄った考え方は必ず後からつけが回って来ます
言い方悪いかもしれないけど、高齢者はもうすぐお亡りなってしまいます
その時が来てから次の対策を打ってももう間に合わないと思います。
難しいかもしれないがそこを何とかしていかないと、今の高齢者がいなく
なった時、倒産するんですかね
ピンバック: xxx
パチンコ店が換金を止めてから語れと言いたい!一時間3000円が条件なんて
何処のデイサービスですか?国の補助金が出ているサービスにグレーなパチンコを利用したら国民は怒りますよ!自分たちの立場を考え業界人は語りなさい!
ピンバック: ななし
失礼します。
この記事、ユーザー・お客様を考える。普段、お年寄りのことを考える時間は少なかった私には、一例としていいと感じました。
P店だとか8号と言うのは、どちらでもOKでしょ。
「再び、パチンコを打つようになった。」リピートしてもらえた事は喜ばしい事ですよ。
それがどんな業種であれ、スリーピングユーザーからリピーターになったなら参考に出来ますね。
検討いたします。
ピンバック: 96
以前、テレビで自分のことはほぼ自分でやる
という、老人ホームの特集がありました。
少し前なので、記憶が曖昧ですが…
その中に、今日自分がやること、明日することなど
自分で計画してタイムスケジュールを作るみたいです。
そのテレビを見ていて、驚いたのは習い事
(プール、習字、カラオケ)などの欄の中に
ギャンブルがありました。
ルーレットを回して、どこにかけるかという
簡単なものでしたが、専用のチケット(お金の変わり)
をかけて、楽しんでいました。
そこで遊んでた方に、インタビューがあったのですが
「ギャンブルはおもしろい、興奮できるしチケットが増えたりするとうれしい」と語っていました。
パチンコなどがいいかはわかりませんが、ギャンブルというのは人間が、簡単に熱くなることができ、脳に刺激を与えるんだなと感じました。
ピンバック: 読者
PS2用とかスマホ用とかPC用とかの、いわゆるパチンコゲームをやってみたり、実機を購入して自宅で遊んでみると判るのですが、やっぱりパチンコって、景品交換が伴わないと、面白く無いんです。つまり大なり小なりの射幸性が必須であるという事なんです。
確かに検定切れの中古台を整備して養護施設へ寄付というのは良さそうですが、それでは射幸性が削がれた状態と成ってしまい、面白さ=効果は半減かと思います。
かといってホールが極めて低価でとなると今度は運営上の問題が出てくると思います(コストもしかり、行政もしかり)。
パチンコって、釣りに似てると思うんです。ホールは釣り堀。ホール=都会の釣り堀なんです。
魚を入れていないプールに糸を垂れる・・・暇つぶしにすら成りません。
しかし同じ水瓶でも、魚を入れてある釣り堀であれば、坊主で終わったとしても、その結果が出るまでは取り敢えず暇つぶしには成る訳です。
差し詰め、パチンコ台=釣り道具と言ったところでしょうか。いくら立派な釣り道具と豊富な餌(玉)を用意されても、魚を入れていないプールに糸を垂れろと言われて楽しいと思う人は居ないと思います。
この「射幸性の担保」という部分を、コスト面と行政面で対応出来れば、養護施設への遊技台寄与というのは多くの施設で受け入れられ、またその効能も認められ、パチンコそのもののイメージも変わるような気がします。
ピンバック: 一般遊戯者
3000円あれば、1パチ甘ならだいたいは当たる金額。
必ず1時間遊べるっていう条件は満たせないけど、時には連チャンして帰れない事もある。
1パチは十分遊戯と言えると思います。
あとゲーセンも客離れが激しいので、数年前程甘くないですよ。
ピンバック: するめ
ゲーセンと言ってる方。それなりの人数が打てるゲーセンがそんなにあります?
地方によってはゲーセンが存在しない地域もあると思うんですが。
あとゲーセンパチは設定とか普通にあるので低設定では3000円でもノーヒットですよ。
規則で出来るのかどうか分かりませんが
1パチで40台位のシマを区切って一般客には15時からの時間開放にして
その前の10-14時位まで老人の方々に1人3000円で打ち放題とか
出来ないんですかね?(勿論換金無し)
施設のスタッフに出玉ランキング的な賞状を作ってもらえば
射幸心云々は問題にならないと思われますし。
ホールからしても20人位来てもらえば1台辺りの粗利が5時間で1500円なら
利益的にも良いんじゃないんでしょうか。
ピンバック: 普通の客
3000円なら良いとか完全に主観じゃん 射幸性が必要とか射幸心さえ持てれば良いんだから金である必要もない。
もし自分の家族が年老いて騒音・殺人光線・毒ガスの宝庫であるパチンコ店に通う事になった、なんて言われた日にゃ全力で反対するね。
所詮他人事だから好き勝手言えるんだよ
そもそも誰がパチ屋まで送迎するの?誰が意思確認するの?それこそパチ屋が確認担当者作ったらノルマが出来て強引に勧誘し問題になるのが目に見えてる。
何故なら金が絡む限り「営利目的」に走る輩が必ず現れるから。
こうなると社会貢献など建前で金儲けの手段になる。また世間から批判される。業界の風当たりが更に悪くなる。の負のループが目に見えてる。
本気で貢献したいなら金を出しても取るのはナンセンス
ピンバック: 甘太郎
老人の脳の活性化にパチンコやスロットが本当にいいのかはわかりませんがそれが社会貢献につながると本気で思っているのでしょうか?
デイサービスでパチンコを覚え、依存症になり年金を使い果たす人が増えたりしませんかね?
社会貢献というならばせめて本人や家族からの入店制限依頼を受け入れる等の具体的な依存症対策をとったらいいんじゃないんですか?
パチンコの爆音や閃光が老人の身体にいい影響を与えるとは思えないし逆に健康な成人に悪影響を与えていると思うのですが。
ピンバック: はな
出玉共有で複数人なら一ぱちで1時間三千円で余裕で遊べるんじゃないかな?うちの店の常連様はは毎日来るから多くても3000円しか使わない人とか多いけど朝一に来て昼過ぎまで遊んで帰る人とか結構いますよ。三千円で30分っていうのはずっと打ちっぱなしで当たらなかった場合で実際にはありえないかと。
ピンバック: どすこい店長
普通なら三千円もつかったなのに、ここの人たちは三千円しか使ってないって言うんだから笑っちゃうよ
ピンバック: カナリア軍団