しかし、「ゲストハウス」という呼び方に一抹の不安があった。
一般的なゲストハウスとは一部屋に2段ベッドが何台かあり、見知らぬ人と相部屋になるが、その分格安で泊まれる。どちらかと言うとバックパッカー向きの宿泊施設というイメージがある。
ネット予約したものだが、館内の案内ページで気になる写真が目に飛び込んできた。

背景写真にどういうわけか古いパチンコ台の写真をあしらっている。レトロモダンを印象付けるために使われているものと思っていた。
実際にチェックインするとサロンの一角に手打ち式パチンコ島が鎮座していた。

「翠鳩の巣」は廃業した古い旅館をリノベーションして2年前にオープンした。元々、廃業した旅館に置いていたパチンコ台をリノベーションでも捨てることなく活用したものだった。

昔は温泉街にはパチンコホールがつきものだった。夜の娯楽が少なかった時代は、浴衣姿の温泉客でホールは賑わった。温泉とパチンコは親和性が高かった。
「翠鳩の巣」のパチンコ台はオブジェではなく実際に打てるところがミソだ。
10円入れると玉が7個出てきた。

この台が年代物で1発ずつ穴から入れるタイプ。

チューリップが考案されたのは昭和35年なので、それ以降に製造されたものと思われる。盤面をよく見るとTHREE-STARの文字。そう三星のパチンコ台であることが分かる。サンセイR&Dの前身の会社だ。

「翠鳩の巣」は10室ぐらいのこじんまりとした旅館なので、貸し切りもできる。手打ち式パチンコの原点に返り、温故知新パチンコ大会でも開いてみる?
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その腕にかかっていた遊びだから安価な景品が認められた
しかし今は
腕なんて関係ない単なるギャンブル
ならば時代に合った法律に変えましょうよー
国民が不幸にならぬ様に景品は一般景品のみ
ピンバック: たま
フィーバー時代は大バケツでも無制限。
業界40年
ピンバック: 黒田 眞
ピンバック: タイムカプセル
ピンバック: パチンコ大使
遊技の要素である変則打ちが禁止なんて馬鹿なホールもある。
換金禁止、までは言わないが、半分どころか1/4程度まで縮小してくれて問題ない。
あぶれた労働力は足りないまっとうな職種に流れるからいいこともある。
もっと隔離するべき。
ピンバック: 通行人
この作品は1952年(昭和27年)に公開されました
この映画には主人公のおじさんがパチンコを打っているシーンが2度ほど登場します
そんなに長いシーンじゃないですけどね
ちなみにパチンコ台は電飾が点滅している役モノらしきものがありました
メーカーはもちろん何という台なのか一切分かりませんが貴重な映像だと思います
でも一つ疑問があります
あのパチンコ台って本物なのかしら?
またロケ地のパチンコ店も実際に営業しているパチンコ店なのかな?
では本題です
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおテヘペロおおおおおおおおおおおおおおおおお
Instagramのいいね!がもっと欲しいいいいいいいいいいいいい
フォロワーも全然増えないいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
。゚゜。えー(⊃´Д`⊂)ーん。゜゚。
Chicago – Beginnings♬
チャオ!
ピンバック: 宗ちゃんジタバタするなよパチ&スロ歴40年(`・ω・´)
技術介入要素なのです。
上手い下手で結果に差が出る。個人の技術が影響する。
技術介入を排除してしまうと賭博になってしまうのです。
ピンバック: メイン基板
ピンバック: おっさん